「ブログや副業で稼ぎたいけど、どのASPに登録すればいいの?」
そんな悩みを抱えていませんか?

ASPっていっぱいありすぎて、どれがいいのかわからない…
安心してください。この記事では、初心者でも失敗しないASPの選び方とおすすめASPを徹底解説します。
この記事を読めば、
・どのASPに登録すべきか
・稼ぎやすいジャンル
・収益を伸ばすコツ
がすべてわかります。
合わせて読みたい 👉 ブログは本当に楽しく稼げる?リアルな現実と攻略法
ASPとは?初心者向けにわかりやすく解説
ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)とは、
広告主とブロガー(あなた)をつなぐサービスです。
流れはシンプルです。
- ASPに登録
- 紹介したい商品を選ぶ
- ブログで紹介
- 読者が購入 → 報酬GET

つまり、おすすめを紹介して感謝されながらお金ももらえるってこと?
そう、その通りです。
合わせて読みたい 👉 WordPressブログを始める方法

ASP選びで失敗しない3つのポイント
① 案件数が多いか
案件が多いほど、
・自分に合う商品が見つかる
・収益化の幅が広がる
特に初心者は「大手ASP」を優先しましょう。
② 報酬単価が高いか
同じ商品でもASPによって報酬が違うことがあります。
例:
・A社 → 3,000円
・B社 → 5,000円
この差は大きいです。
③ 使いやすさ・サポート
初心者はここ重要です。
・管理画面が見やすい
・審査がゆるい
・サポートがある

難しいとやる気なくなるもんね…
【2026年版】おすすめASP10選
ここからは本題。
絶対に登録しておくべきASPを紹介します。
① A8.net(エーハチネット)
国内最大級のASP。
特徴:
・案件数が圧倒的
・審査なしですぐ登録OK
・初心者に最適
👉 まずはここからスタート

最初の一歩にぴったり!
② もしもアフィリエイト
初心者に優しいASP。
特徴:
・Amazon・楽天に強い
・かんたんリンク機能
・W報酬制度あり
👉 物販ブログなら必須
③ afb(アフィb)
女性向け・美容系に強い。
特徴:
・報酬が高め
・最低支払額が低い
・サポートが丁寧
④ バリューコマース
老舗ASP。
特徴:
・Yahoo!ショッピングと連携
・大手企業案件が多い
・信頼性が高い
⑤ アクセストレード
金融・転職に強い。
特徴:
・高単価案件が多い
・長期案件が豊富
👉 稼ぎたい人向け
⑥ レントラックス
クローズドASP。
特徴:
・高単価
・特別案件あり
※実績が必要

上級者向けだね!
⑦ フェルマ
こちらもクローズドASP。
特徴:
・単価がかなり高い
・担当がつく
⑧ JANet(ジャネット)
穴場ASP。
特徴:
・報酬が高い案件が多い
・他ASPより条件が良いことも
⑨ インフォトップ
情報商材系ASP。
特徴:
・高報酬
・デジタルコンテンツに強い
⑩ 楽天アフィリエイト
物販系で鉄板。
特徴:
・商品数が圧倒的
・初心者でも売れやすい

ASPは複数登録が鉄則
結論として、
👉 ASPは最低3〜5個登録がベスト
理由:
・案件の比較ができる
・収益機会を逃さない

1個だけだと損するんだね…
稼げるジャンルも知っておこう
ASPを使うならジャンル選びも重要です。
高単価ジャンル
・転職
・金融(クレカ・FX)
・通信(Wi-Fi・光回線)
・美容(脱毛・コスメ)
初心者向けジャンル
・物販(Amazon・楽天)
・趣味ブログ
・ガジェット
👉 稼げるジャンルランキングはこちら
初心者が最短で稼ぐロードマップ
ステップはシンプルです。
STEP1:ASP登録
A8.net+もしもは必須
STEP2:ジャンル選定
自分が書ける分野を選ぶ
STEP3:記事作成
・悩み解決型記事を書く
・検索キーワードを意識
STEP4:収益記事を書く
・レビュー記事
・比較記事

SEOで稼ぐためのコツ
SEOで重要なのは「検索意図」です。
例えば:
❌ ASP おすすめ
⭕ ASP おすすめ 初心者
このように、具体的なキーワードを狙うのがポイント。
記事構成テンプレ
- 悩み提示
- 解決策
- 比較
- 結論
これを守るだけで成果が出やすくなります。
👉 SEOキーワード選定はこちら
よくある失敗
① ASP登録だけで満足
→ 行動しないと稼げない
② ジャンルがブレる
→ 特化ブログがおすすめ
③ 記事数が少ない
→ 最低30記事が目安

続けるのが一番大事かも…
👉 月1万円を楽しく稼ぐ小さな挑戦リストはこちら
まとめ|まずは行動がすべて
ASPで稼ぐために大切なのは、
👉 とにかく始めること
おすすめはこの3つ:
・A8.net
・もしもアフィリエイト
・afb
この3つに登録すれば、ほぼOKです。
最後に|しろぷちのひとこと

完璧を目指すより、まず1記事書こう
この一歩が、未来の収益につながります。


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